|
× [PR]上記の広告は3ヶ月以上新規記事投稿のないブログに表示されています。新しい記事を書く事で広告が消えます。 |
|
もしも、見積もり依頼した後の営業が心配だったらあらかじめ「見積もり合わせですが」と断っておけばよいでしょう。同じ大学の人に聞いたのですが、結構安いところは距離が近くにもかかわらず、なかなか指定の時間に来なかったそうです。大手の引越業者は、引越しの現場ですら広告宣伝にしてしまうちゃっかりしたノウハウがあります。ここで業者が食いついてくれば、さらに値下げできますし、食いついてこなければ、参考価格として、他の業者にさらに値下げしてもらいます。それらも、選定基準のひとつとしておきましょう。ココで事務所移転やレイアウト変更だけは、このサイトのように堅実にやるべきだと思いました。自分で運べそうな椅子や、小型のラックなどでも、段ボールに入らない場合、家具としてちゃんと梱包して運んでもらえる所が多いので、確認しておきましょう。引っ越しの見積もりに限ったことではありませんが、一番安心できるのは、やはり実際に家に来てもらって見積もりをしてもらうこと(訪問見積もり)です。荷物の量が多い時や、搬出に時間が掛かりそうな時などは、オフィス移転し日の前日までに作業員の人が家に来てくれて梱包を済ませてくれる場合もあります。ちょっと難しいかもしれませんが、先に書いたように、オフィス移転しが多い時期と少ない時期、日付の関係がそのまま価格に反映されていると思えば良いでしょう。この場合、見積もり比較サービスで2番目に安かった業者にも下見に来てもらい、最初の業者が出した見積金額を伝えてみましょう。
PR |
|
|
|
トラックバックURL
|
